8月5日(水)放送の『くりぃむクイズ ミラクル9』は、2時間スペシャル。『未解決の女 警視庁文書捜査官』から波瑠、工藤阿須加が、そして『刑事7人』から倉科カナが参戦する。

さらに、秋川雅史、ミキ、欅坂46・松田里奈、久間田琳加ら人気者が大集合。キャプテンとして2回目の登場となる八嶋智人率いる「八嶋ナイン」と「有田ナイン」にわかれ、激しいクイズバトルを繰り広げる。

◆相談中の有田を遮り、波瑠が回答ボタンを!

まずは「誰がどれいく?! 言葉探しクイズ」からスタート。

初登場の波瑠は漢字検定2級をもっていることから、上田から「じゃあ、漢字の問題は得意でしょ」とふられるも「いや、ぜんぜん!昔の話です」と自信なさげ。が、いざ「有田ナイン」が先攻で挑戦する際には、有田がメンバーに相談しながら解答順を決めようとしたところ、遮るように波瑠がボタンを押し解答。さっそく実力を発揮する。

一方、「八嶋ナイン」に参戦している倉科は、上田に得意ジャンルを聞かれると、「クイズが苦手です!」となぜか堂々と回答。はたして、波瑠、倉科は各ナインの救世主となれるのか。

◆浜口の提案に八嶋「ごめんなさい」

「ランキング・バトル」では、先攻の有田ナインが「もう一度やってみたい学校行事トップ10」の問題に挑戦。

有田の采配で答える順番を決めていくが、ポイントを稼ぐか大量に失うかを左右しかねない場面で、初登場のモデル・久間田が答えることに。自ら指名してこうなったのに有田は「こんな重要な局面をなぜあの子が」とぼやく。

一方のブロックチャンスで、「八嶋ナイン」は答えを決めるためにメンバーで相談するが、浜口京子がある答えを提案。すると、八嶋から「ごめんなさい」と断られてしまう。結局、別の答えを導き出し解答することに。