8月21日(金)の『徹子の部屋』では、今も大活躍しているコンビ芸人の初登場回を特集する。

さまぁ〜ずの大竹と三村は、17年前の出演で当時人気の“悲しいダジャレ”を黒柳に披露。また、意外な芸能界入りのキッカケや、その後の浮き沈みを明かす。

北海道から上京したタカアンドトシのふたり。中学生のとき、タカがトシに“一目惚れ”をしてコンビになったという。代名詞「欧米か!」漫才でスタジオは盛り上がる。

バナナマンは日村が得意とするモノマネからスタート。すると、なぜか皆で動物の鳴きマネをはじめる。そして、設楽が“伝説の結成秘話”を語る。