毎年大好評の「テレビ朝日アナウンサーカレンダー」2021年版が、10月17日(土)より販売開始されました。

今回の卓上カレンダーも、アナウンサー自らが「撮って」「選んで」「考えて」作ったセルフプロデュースとなっており、女性アナウンサー総勢34名全員が掲載されています。

 

 

使用されている写真は、アナウンス部のカメラ班(富川悠太、矢島悠子、本間智恵、森葉子)が1年をかけて撮影したもの。

 

アナウンサー同士だからこそ撮影できたプライベート感あふれる自然な表情を見ることができ、また、奥行や空間など、細部までこだわりを持って演出。

 

衣装や小道具も季節感やバランスを考えて、自分たちでコーディネートしています。

◆森葉子アナ(テレビ朝日アナウンス部カメラ班)コメント

「今年はオレンジ色のワンピースで本間さんに撮ってもらいました!背景がぼんやりと明るく不思議な世界観のお気に入りの1枚。でも、この写真を撮影したのは社内の非常階段!(笑)通り過ぎる人は皆『そこで撮るの?』という顔をしていました!」

――カレンダーの見どころについて

「カメラ担当をしていると、毎年アナウンサー1人1人の表情の作り方や変化に驚かされます! 今年のカレンダーも昨年とは違ったアナウンサーの表情、魅力を楽しんでもらえること間違いなしです! 是非一度お手に取ってみてください」

◆住田紗里アナ(テレビ朝日アナウンサーカレンダー インスタグラム担当)コメント

「冬用の写真を夏に撮るために、本間さんの小物を駆使して撮ってもらいました! 私の時は、クリスマスの装飾などに使う電飾! 一歩外に出ると『暑い!』という言葉が自然と口から出てくる季節でしたが、キラキラ光る電飾を見ると、気持ちも冬に近付きました(笑)」

――カレンダーを見てくださるみなさまへ

「アナウンサー自身が、撮って、選んで、考えた、こだわりの詰まったカレンダーです。週めくりになっているので、毎週様々なアナウンサーの色々な一面に出会えるはず!たくさんの方の手元に届けば嬉しいです」