番組に寄せられた投稿メールや、VTRを見たマツコ・デラックスと有吉弘行が感じたことなどを独自の視点でトークしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』。

1月22日(金)の放送では、マツコと有吉による“天ぷら論争”が勃発する。

天ぷらの具材で何が好きかという視聴者からの質問に、考えを巡らせる2人。マツコが「ちょっとオシャレだから」という理由で挙げたある具材が、有吉との間で波紋を呼ぶことに。

そして話題はそこから「高級料理店にはじめて行ったときの感動」へ。「高そうなところや、はじめて行くお寿司屋さんに入るときは今でも震える」という有吉が、若かりし頃に経験したある衝撃的な出来事について語る。

◆マツコ、何か発明できないかと考えはじめる

また、ゴミ袋に隙間なくしっかり収納できたときや、宅配ピザの箱をキレイに小さく折り畳めたときなど、ゴミを捨てるときにスッキリする事柄についてもトーク。レジ袋有料化にともなって、家庭でのゴミ袋はどうしてる?というマツコの素朴な疑問についても話し合う。

さらに、後輩芸人がある発明で表彰されたという有吉。その話を聞いたマツコは、さっそく何か発明できないかと考えはじめる。