山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)が“あざとさ”について語り合うバラエティ『あざとくて何が悪いの?』。

今回は公私ともに仲がいいという新田真剣佑&鈴木伸之(劇団EXILE)が、スタジオゲストとして初登場。

2人が“あざとい女子の再現ミニドラマ”と“あざと連ドラ”にハマりまくり、熱く語り尽くす。

◆豪華キャスト陣が再現ミニドラマを披露

視聴者からの投稿をもとにしたあざとい女子の再現ミニドラマには『non-no』モデルの紺野彩夏や、2月28日(日)に最終回を迎える『魔進戦隊キラメイジャー』で巫女/ヨドンナを演じて注目を集めた桃月なしこ、新田のゲーム仲間だという濱田龍臣らが初出演。

再現ドラマでは普通ありえない豪華キャストが今回も集まり、男女ともに大絶賛のあざといテクニックも大公開される。

この再現ミニドラマに、新田があれよあれよという間に吸い寄せられていく!「やらせ感がないですね。ナチュラルなお芝居で、僕はすごい素敵だなと思いました」と、監督目線で演出や芝居に夢中になる新田。新田も認めた高クオリティーのミニドラマは必見だ!

また、このミニドラマには鈴木が「好きになっちゃいそうですね。めっちゃかわいくないですか?」とテンションを上げたあざと女子も登場!

さらに、新田が好きだという“女性のある瞬間”も判明するが、独特すぎる内容で…。気になる2人の“グッとくるポイント”が明らかになる。

◆「あざと連ドラ」は最終章へ突入

乃木坂46の山下美月と、ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『オオカミくんには騙されない』で一躍脚光を浴びたKaitoがW主演を務める「あざと連ドラ」は、第5話をオンエア。早くも最終章へ突入する。

今回はなんと、女子大生・さくら(山下)と“あざとい”が通用しないミステリアスな後輩・ツバサ(Kaito)の心の距離がさらに接近!

しかも、ある登場人物が泣けるほどいいことを連発し、前のめりでドラマを見ていた田中&弘中のハートを掴む。

そんななか、鈴木も物語に完全ドハマり! セリフの一つ一つにうんうんと頷いたり、パーッと笑顔になったり、はたまた本気で憤慨したりと、感情移入しすぎるという展開に。最後には「来週が気になってしょうがない!」と身悶え状態に達してしまう。