5月24日(月)放送の『10万円でできるかな』は、人気企画「1000円ガチャ」と「ドローンかくれんぼ」の2本立てで放送される。

1000円ガチャでは、「俳優チーム」と「声優チーム」が二手に分かれ、視聴者から情報が寄せられた番組初登場のガチャを潜入捜査!

「俳優チーム」はドラマ『警視庁・捜査一課長』に出演中の内藤剛志&塙宣之(ナイツ)。

そして「声優チーム」には『鬼滅の刃』の竈門禰豆子役・鬼頭明里と、宇髄天元役・小西克幸が初参戦。人気声優2人が、ジャニーズきってのアニメファン・宮田俊哉(Kis-My-Ft2)と土屋伸之(ナイツ)とタッグを組み、1000円ガチャに挑む。

「俳優チーム」は、カンボジアの遺跡をモチーフにした埼玉県のゲームセンターへ。

『捜査一課長』でおなじみ、「必ずホシを挙げる!」という内藤の決めゼリフを合図に、ホシ(高額商品)を挙げるため捜査を開始する。しかし、捜査は思いのほか難航…。

塙に至っては1000円ガチャ名物ビリビリを警戒しすぎて、間違ったリアクションをとってしまう。そんななかでも真摯に捜査を進める2人の“ある行動”が功を奏したのか、ついにガチャの神様が微笑む!

一方、「声優チーム」は東京の巨大スパ施設へ。

声優陣との1000円ガチャということで宮田のテンションは爆上がりで、「今日はテンションのメーターがぶっ壊れてます」とニヤケ顔全開。

さらに、昨年公開された『劇場版BEM〜BECOME HUMAN〜』で声の共演を果たした小西から「声優をやらせたほうがいい。それくらいお上手!」と絶賛された宮田は、感極まり…!

ノリにノッた宮田は、1000円ガチャ捜査中もアニメファンぶりをいかんなく発揮し、鬼頭&小西に“いろんなパターンの声を発しながら1000円ガチャを回してほしい”とリクエスト。夢のような声の神ワザが次々と披露される!