2021年夏、テレビ朝日ではテレビ朝日社屋を中心としたエリアをバーチャルで再現する『光と星のバーチャル六本木』を“建設”!

六本木アリーナ、毛利庭園、けやき坂などのバーチャル空間で、おうちにいながらにして楽しめる数々のイベントを7月18日(日)より開催する。

『光と星のバーチャル六本木』は、テレビ朝日とクラスター社がタッグを組んで開発した新バーチャル空間。

専用アプリ『cluster』をダウンロードすれば、誰でもスマホ1台で簡単に夢のようなバーチャル空間を楽しむことができる。

◆総勢15名の女性アナが日替わりでアバター出演

『光と星のバーチャル六本木』では、期間中の7月21日(水)から日替わりでテレビ朝日の女性アナウンサーがアバターで参加するVR無料トークイベント「女性アナの部屋」を開催。

参加するのは久保田直子、弘中綾香、山本雪乃、林美桜、三谷紬、斎藤ちはるなど総勢15名の女性アナウンサー。2021年入社の新人アナウンサー・田原萌々&森山みなみの2人もアバターとなって登場する。

トークテーマは、基本的に何でもOK。最近ハマっていること、最近涙してしまったこと、もちろん仕事のことなど、普段のテレビとは違う、アバターだからこそ話せる本音が聞けてしまうことも。

また、参加者から本番当日に『cluster』アプリ内のチャットで寄せられた質問に答えるコーナーや、参加者とバーチャル空間を使ってのアトラクション体験、声優タワー見学なども。配信の最後には次回登場する女性アナウンサーへの質問を発表、女性アナウンサーたちはリレー形式で質問に答えていく。

さらに、弘中アナ&林美桜アナが出演する8月14日(土)の配信では、テレビ朝日の人気番組『あざとくて何が悪いの?』『ノブナカなんなん?』との連動企画も用意されている。