7月26日(月)の『徹子の部屋』に、吉田栄作が登場する。

20代の頃、「トレンディ俳優」として人気を集めていた最中に突然、芸能活動を休止して3年間アメリカへ渡った吉田。当時の芸能界を騒がせたあの行動の真意を語る。

また、スパルタだった父の教えや、音楽のルーツを求めてアメリカ大陸を横断したときの心揺さぶられた話も披露する。

5年前、吉田はNHKドラマ『トットてれび』で黒柳徹子の父・守綱さんを熱演。そのときの思いを熱く語る吉田に黒柳がかけた意外な一言とは?

20代、30代、40代と『徹子の部屋』に出演してきた吉田だが、当時の発言をあらためてVTRで見て「けっこう名言を吐いていますね!」と苦笑い。

そして、10年後の60代での出演も約束してくれた。