8月1日(日)放送の『関ジャム 完全燃SHOW』では、レジェンド作詞家・松本隆のスゴさを徹底解剖!

作詞活動50周年。アイドルからシンガーソングライター、バンドまで400組近くのアーティストに、2000曲以上の歌詞を提供してきた松本。

人々に深く愛される名曲を次々と生み出し、長きにわたってJ-POPを支えてきたレジェンドのスゴさとは一体?

そのあたりをガッツリと探るべく、今回は3人のプロが立ち上がった!

松本と多くの作品でタッグを組んできた音楽プロデューサー・武部聡志、これまで『関ジャム』で作詞の奥深さを語ってくれた作詞家・いしわたり淳治、松本のトリビュートアルバムにも参加するシンガーソングライター・川崎鷹也。

彼らの質問になんと、松本自らが回答!

「あの名曲の名フレーズに込められた意味」、圧巻の「松本隆流・作詞術」など、松本がレジェンドたる所以がよくわかる「貴重な作詞秘話」が続々と明らかになる。

ジャムセッションは武部×川崎×関ジャニ∞(横山裕=トランペット、丸山隆平=ボーカル、安田章大=ギター)で、松本が作詞した『君は天然色』(大滝詠一)を武部アレンジで披露。

川崎と丸山がツインボーカルを務め、松本によって綴られた色あせぬ言葉たちに新たな色合いを加える。