山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)が“あざとさ”について語り合うバラエティ『あざとくて何が悪いの?』。

8月21日(土)放送回は「鬼アツ!真夏の特別企画」と題し、「J-POP最強のあざカワソングランキング」を発表。10〜20代の男女1000人が選んだ“J-POPでもっともあざとカワいい曲”のBEST10が明らかに!

しかも今回は、ランクインした曲をあざとカワいく歌うポイントも実演とともに徹底解説する。

スタジオゲストのDJ松永(Creepy Nuts)、金村美玖(日向坂46)、かなで(3時のヒロイン)はもちろん、MC陣も萌えた“最強あざと歌唱パフォーマンス”を次々とオンエア。

スタジオが納得した1位の最強あざカワソングとは?

◆上國料萌衣らのあざカワ歌唱にスタジオメンバーも夢中

ランキングVTRの中であざとカワいく歌うポイントを実演してくれるのは、番組に何度も出演しているあざと歌唱の先駆者・上國料萌衣(アンジュルム)!

さらに植村あかり(Juice=Juice)ら期待の新星あざとシンガーたちも次々と神パフォーマンスを見せる。

トップバッターの上國料は、歌いはじめたそばから山里に「ちょっと待ってください。この子、ジャブだけで世界取れるな!」と言わしめるあざカワ歌唱を披露。

さらに、初参戦の植村も負けてはいない! 松永が我を忘れてデレデレになるほどのあざカワぶりで、スタジオメンバーを魅了。

あざとい界を牽引する田中&弘中も「上手!」「最高!」と絶賛する。

スタジオでは、金村が日向坂46の“あのヒット曲”をかわいく歌うポイントを実演披露。

金村のパフォーマンスを間近で見た松永が「完璧すぎた!あんばい100点ですよ」とキュンキュンする。