7月15日より開催されているテレビ朝日・六本木ヒルズ全域を舞台とした大型イベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION?」。

テレビ朝日本社・アトリウム1Fでは、空間移動型VR“ABAL”のオリジナル最新作を、『ほけんの窓口 presents 陸海空こんな時間に地球征服するなんて ABAL:DINOSAUR(アバル:ダイナソー)』として日本初公開しています。

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©テレ朝POST<体験者:新井ニーニャさん、南美沙さん>

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舞台は、6500万年前の恐竜世界!

体験するのに必要な「軽量のHMD(ヘッドマウントディスプレイ)」「手足のトラッキングターゲット」を装着し、最先端VR“ABALシステム”によって、見るだけではなく「触る」「共有する」という今までのVRを超えた新しい体験が可能となっています。

 

◆「見る、触れる、共有する」を実際に体験!

恐竜たちとの遭遇……その大きさ・声を全身で感じながら進んでいくこのアトラクション。恐竜たちの世界とは、いかなるものなのでしょうか?

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ABALシステムを装着すると、同じ世界の共有が可能。実際に触れ、同行者の姿は認識できるようになっており、最大6人の同時体験が可能となっています。

手を繋いだり、ときには助け起こしたりすることも出来、さらなる臨場感が体感できます!

そしていざ、冒険へ!

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慎重に歩き、あたりを不思議そうに見回し、また時には大声で叫んでしまう体験者たち。それもそのはず、写真で見ると暗い部屋にしか見えませんが……彼女たちの目に映っているのは、こんな世界なんです!

©ABAL

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そしてこの後、「彗星に遭遇」など、さらに予想を超える信じられない出来事が続々と“眼前”や“頭上”で起こります。

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想像を絶する“驚愕の”リアルな世界であることは、体験者2人の表情から伺えるのではないでしょうか。

こちらは、8月27日(日)まで、午前10時から19時のあいだに体験可能です。(入場には「サマパス」が必要です、対象年齢:8歳以上)

海外旅行もいいけれど、この夏ここでしか体験できない『ほけんの窓口 presents 陸海空こんな時間に地球征服するなんて ABAL:DINOSAUR(アバル:ダイナソー)』で、恐竜世界への小旅行はいかがでしょうか?