それぞれ人には言えない“秘密”を持つ小学生時代のクラスメート7人が同窓会で10年ぶりに再会し、ビルに閉じ込められることから始まるTELASAオリジナルドラマ『僕らが殺した、最愛のキミ』(※全6話、第1話は無料配信)。

W主演を務める高橋文哉と鈴木仁を筆頭に、井桁弘恵、大原優乃、若林時英、古川毅、宮世琉弥ら注目の若手俳優陣が一堂に会し、“激愛”と“キス”、“殺意”と“血しぶき”が乱れ撃つ密室グロきゅんラブストーリーを展開していく。

その衝撃の第1話と第2話が、ついに本日9月17日(金)より動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」で配信スタート!

この先、とんでもなくヤバいことが起こる…! そんな予感まみれの不穏、そして怒涛の展開で、第1話から一気に観る者の心を奪う。

◆第1話から胸騒ぎの連続!いきなり同窓会出席者の1人が…

第1話は、零(高橋)、小学生時代は零と親友だった元(鈴木)、零の恋人・梨奈(井桁)、明日香(大原)、大翔(若林)、悠真(古川)、薫(宮世)が久々に顔を合わせ、同窓会を開催するところからスタート。

胸躍る再会と思いきや、いきなりこれが「シャレにならない胸騒ぎの第1フェーズ」となってしまう。

というのも、同窓会を企画した薫には、どうにも不審な点が…。

さらに、なんと同窓会会場があるビルの全出口が閉ざされ、密室に閉じ込められてしまう7人。そこへ畳み掛けるように、同窓会出席者の1人が遺体となって見つかり…。

◆禁断のラブ&修羅場フラグが乱立!

そして、禁断のラブ要素も第1話から次々登場!

恋愛を軸にした人間模様が、明らかに“ヤバい”方向へと転がり始めてしまう。

しかも、完全密室となった後の同窓会会場は、瞬く間にラブの無法地帯へと様変わり!

どこまでも絡み合う、極限状態に置かれた男女の愛憎。容赦ない“グロきゅん”ラブストーリーの幕開けに注目だ!