山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)が“あざとさ”について語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

同番組が「au5G」とタッグを組み、新企画をお届け! 本日9月29日(水)から「auスマートパスプレミアム」で、複数のカメラをユーザーが自由に選択して楽しめる「あざとマルチアングル・コンテンツ」の配信をスタートした。

記念すべき第1弾企画は、2部構成のモニタリング・ミニドラマ。

本作では都内の人気グランピング施設を舞台に、男性3人・女性3人の6人グループが各々の想い人を落とすため、“あざとテクニック”を繰り出しながら恋の駆け引きを展開する。

そこにはマルチアングルならではの仕掛けが!

本作では、グランピング施設内のさまざまな場所にカメラを設置し、各所で並行しておこる恋愛模様を定点観測的に撮影。

ユーザーが見たい場面を自由に選んで観察できる“同時多発的あざとモニタリング企画”となっている。

◆THE RAMPAGE from EXILE TRIBE・神谷健太&藤原樹が出演!

このミニドラマには、ダンス&ボーカルグループ・THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバーが出演!

ともに俳優としても活動の幅を広げつつある神谷健太と藤原樹が、それぞれタイプの違う“あざと男子”を熱演する。

神谷が演じるのは、恋愛系の妄想と料理が好きな妄想料理系男子・ワタル。そして藤原は、食いしん坊な猫好きあざと男子・アキラを演じることに。

彼らが役を通して開花させる“あざとさ”とは一体?

◆神谷健太 コメント

『あざとくて何が悪いの?』をよく拝見していたので、今回の出演が決まったときはうれしかったです。

最後に出演したドラマ『3Bの恋人』(2021年)の撮影から約1年が経っている上に本業はダンス・パフォーマーなので、「ちゃんと演技ができるかな?」という心配と、「楽しみだな」という気持ちを抱えながら、撮影の日を迎えました。

劇中では“あざと男子”を演じていますが、台本を読んで「ワタルはこういう人なんだ」と素直に理解していたので、じつをいうと自分では彼のどこがあざといのかわからないんです。なので逆に、完成した作品を客観的に見るのが楽しみです。

今回は自分たちのこれまでとは違う一面もお見せできると思います。皆様も登場人物の1人になったつもりで見ていただけると、おもしろいんじゃないかなと感じていますので、ぜひいっぱい見てください!

◆藤原樹 コメント

僕もいつも『あざとくて何が悪いの?』を拝見しているので、今回のお話をいただいて本当にうれしかったです。

オンエアのたびにMCの皆さんが再現ドラマにすごく引き込まれていらっしゃる姿を見て、僕も笑いながらおもしろがっていたのですが、ついに出演する側になるとは…すごくワクワクします!

じつは、今回の台本には“あざとポイント”が目立つように書いてあったんですよ。

台本を読んではじめて「これってあざといんだ!」と思って、勉強になることもたくさんありました。劇中では自分が持てる“あざとさ”を最大限出して、しっかりと決めていきたいと思います。

今回は、神谷さんはギョウザが好きな役で、僕が猫好きな役…とわりと普段の僕ら通りの要素も入っているので、楽しめると思います。何回も見てキュンキュンしていただけたら、うれしいです。