10月1日(金)放送の『ザワつく!金曜日』では、どんな家電も修理する“スーパー家電ドクター”を発見!

石原良純・高嶋ちさ子の家にあった古い家電は見事よみがえるのか? そして、長嶋一茂の家にも世界遺産レベルの電化製品があることが判明する。

三重県津市、その山奥に店主が1人で営む小さな電気店がある。この店には日本全国から家電の修理依頼が殺到している。

店主は30年前、40年前の家電でも修理する“スーパー家電ドクター”というべき存在なのだ。

そこで良純とちさ子の壊れてしまった思い入れある家電の修理を依頼。はたしてなおるのか?

また一茂は今回、家電の修理を頼まなかったが、ある大物電化製品でなおしたいものがあるという。

ちさ子が世界遺産や文化遺産と同じレベルでなおすべきだと言った電化製品とは?

そして、福岡市中央区に「隠れすぎている」と話題の焼き鳥屋がある。この店の扉は、見た目が本物の自動販売機そのもの。

そのため、なかなか店が見つけられない客もいるとか。店主が「隠れ家風でなく、本当に隠れたかった」との思いからこのような扉を作ったのだが、その理由とは?

また、ザワつくトリオにも「見つからないように隠していたのに、見つかっちゃったもの」について質問。

すると三者三様、親に隠そうとして結局バレてしまったものを明かす。

 

今、ネットをザワつかせるあるお取り寄せグルメがある。それは22年待ちのコロッケ!

本当に22年も待つのか? スタッフが兵庫県にあるその店を訪ねると、この年数に偽りはないという。なぜ、到着までそんなにかかるのか?

番組では最近、このコロッケが届いたという人物を見つけ出し食レポをしてもらう。

ザワつくメンバーもこの商品ではないものの、とっておきのコロッケを試食。さらに一茂、良純、ちさ子が何年先を見据えて行動しているのかを語ったところ、男女で意見がわかれて…。

番組では以前より、ダチョウの卵を使って新型コロナウイルスによる人類の危機を救おうと研究する京都府立大学の学長に密着している。

今回、新たな動きがあったということで、一茂が学長のもとへ。

最近、どのような研究をおこなっているのか教えてもらいつつ、一茂が凶暴な動物に怯えながら学長の研究の手伝いをする。