10月8日(金)の『マツコ&有吉 かりそめ天国』には、ロバート・秋山竜次が登場!

世の中に数多あるグルメ激戦区にはびこる“いざこざ”を解消し、街を平和に導く企画「ロバート秋山の実録・グルメ戦争〜芝 激辛ストリート編〜」を放送する。

今回の舞台は、東京都港区・芝。

“激辛ストリート”なる商店会があるといい、中華、イタリアン、そしてなんとたい焼き屋まで約20店舗が激辛メニューを提供しているそう。

しかし、激辛への熱量には店によって温度差が。“激辛推進派”と“アンチ激辛派”で戦争が勃発しているという。

まず秋山は、商店会でもっとも激辛に積極的な街中華へ。

店主とボケも交えつつ軽快にロケを進めていくが、ここで激辛ストリート唯一の掟が明らかに。

それは、“世界一の唐辛子”ブート・ジョロキアを入れること。

10年ほど前、商店会の会合には滅多に顔を出さない“ヤマザキさん”が突然現れ、ジョロキアでの町おこしを熱弁。推進派の後押しもあって、現在の激辛ストリートが誕生したという。

また、そのジョロキアを購入する際に“売人”がいることも判明。

しかも、その売人がヤマザキさん本人であることがわかり、これには秋山も「法に触れてそうな話」と動揺した様子を見せる。

ここでヤマザキさんのやり方に不満をもっている店があるとのリークが。

さっそくその情報をもとにハンバーガー屋へ急行すると、店主からジョロキアの値段設定に異論を唱える声が上がる。

さらに、別の店ではついに“反逆者”も出現。

秋山も興奮気味の目つきで「それ殺されんじゃないですか?」と口にする展開に!

そして秋山は、ついに激辛戦争の黒幕・ヤマザキさんと対面!

直接対決で激辛戦争の真実に迫る。

はたして、その真相やいかに!?