10月15日(金)に放送される『ミュージックステーション35周年記念4時間スペシャル』。

今回、さまざまなアーティストの振り付け・ライブ演出を手掛ける人気演出振付家・MIKIKOが豪華メンバーをプロデュース!

MIKIKOとクリエイティブ集団・Rhizomatiksがライブ演出を手掛け続けてきたPerfume、国内外で活躍するダンスチームELEVENPLAY、SP Dancers、そして今回の振り付けも担った三浦大知が一夜限りのスペシャルステージをつくりあげる!

Mステのためだけに作り上げられた日本最高峰のダンスパフォーマンスショー。超豪華6組のアーティストによるエンターテインメントに注目だ。

◆MIKIKO コメント

――今回の演出のテーマはなんですか?

今回はMステのカメラにとある仕掛けをして、それぞれのダンスがより際立つような、テレビでしか体験できない映像演出を用意しています。ご期待ください。

――Mステ35周年という節目、一夜限りの特別ステージに向けて。

いつもチャレンジングな挑戦をさせて頂いてるのがMステステージ。そして、普段じゃありえないグループの共演というのもMステでしかできないと思うので楽しみにしていて頂きたいです。

◆郷ひろみが国民投票「ひろみ5択」を敢行

来年、デビュー50周年を迎える郷ひろみ。それを記念して、今年8月には自身の楽曲555曲をサブスク解禁した。

今回、とにかく“5”に対する思いの強い郷ひろみが、国民投票「ひろみ5択」を敢行!

郷ひろみの50年分の名曲の中から、本人が5曲を厳選。生放送中に視聴者生投票を行い、その中で投票数が多かった上位3曲をスタジオ生パフォーマンスするという、まさにMステ35周年記念のスペシャルにふさわしい企画が実現する。

郷ひろみが選んだ注目の5曲は『2億4千万の瞳』(1984年)、『GOLDFINGER’99』(1999年)、『言えないよ』(1994年)、『お嫁サンバ』(1981年)、『よろしく哀愁』(1974年)というラインナップだ。

◆Hey! Say! JUMP×松岡修造コラボ再び実現!

Hey! Say! JUMPは、テレビ朝日系列にて放送される『世界体操・世界新体操 KITAKYUSHU 2021』テーマソング『Sing-along』を披露。

悩んだり傷ついたりしながらも全力で生きるすべての人へ、優しく、そして強さをくれるエールソングとなっている同曲は『世界体操・世界新体操KITAKYUSHU 2021』のプレゼンターを務めるメンバーの知念侑李が初めて振り付けを担当したことでも話題となっている。

今回はなんとそこに、同じくプレゼンターを務める松岡修造も加わりパフォーマンスを披露。

2017年の『ウルトラFES』でもHey! Say! JUMPとのダンスパフォーマンスを披露し、その驚異的な脚の長さで日本中を賑わした松岡が、再びその秘められし実力を発揮する。