山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)が“あざとさ”について語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

10月16日(土)は、道枝駿佑(なにわ男子)と目黒蓮(Snow Man)がスタジオゲストとして初登場。さまざまな角度から2人の恋愛観を徹底的に深堀りする。

現在、ドラマ『消えた初恋』でW主演している道枝&目黒。今回は2人がキュンとする“あざとい女性”を徹底取材して完全再現。

すると、道枝のピュアすぎる“キュン・センサー”の詳細が明らかに。これには目黒も、思わず険しい顔で「ホント心配になっちゃった。危ないと思っちゃいました」とBADボタンを連発。

田中からも「免疫がなさすぎる」と指摘されると、道枝本人も素直に「僕、チョロいんです」と認めて…?

そして、スタジオで田中から“あざとテク”を繰り出された道枝は「すごいドキッとした!」とあたふたする。

一方、目黒がキュンとする“あざとい女性”にもスタジオ騒然!

道枝とはまったく違う、じつにざっくばらんな目黒の好みが判明するが、これが個性的すぎて…。田中&弘中になかなか刺さらず、スタジオには困惑濃度100%の空気が充満することに。

田中が思わず「ちょっと変わってるなぁ」と漏らした、目黒の独特なキュン・ポイントとは?

また道枝と目黒は今回、Twitterにて日本国内トレンド1位、世界トレンド2位も叩き出した「あざと連ドラ」第3弾『あざとくないと恋は出来ない?』の第5話を鑑賞。

波乱の第5話を夢中で鑑賞していた2人は、自分が友だちと同じ人を好きになったらどうするかについて堂々告白。

さらに目黒は、恋愛モードになれない女子への名言も連発することに! MC陣も「キュンとした」「めちゃくちゃいい!」と骨抜きにされてしまった目黒の名言とは?