11月14日(日)の『テレビ千鳥』では、“未来のリアクション芸”を⼤検証する企画「未来のテレビをやりたいんじゃ!!」が放送される。

将来、苦痛を伴うことを笑いの対象とするバラエティ番組が作りづらくなるかもしれない。

そんななか、「みんなで未来の扉を開こう!」と大悟が提案する今回の企画。

ゲストには番組初登場となるカンニング竹山、さらに吉村崇(平成ノブシコブシ)、中岡創一(ロッチ)、尾形貴弘(パンサー)といった体を張った“笑い”に制限がかかることに戦々恐々とする体当たり芸⼈たちも登場。

千鳥の2人とともに、苦痛を伴わない“未来のバラエティ”でも生き残っていくため、新たなリアクションを模索していく。

罰ゲームの定番・たらい落とし(痛くないバージョン)では、未来のリアクション芸を検証!

先陣を切って中岡がいかに笑えるリアクションを取れるかに挑むが、“痛くないたらい”が登場するやいなや、芸人たちは揃って「ムズッ!」と頭を抱えてしまい…!?

続いて挑戦するおなじみの罰ゲームでは、苦痛をイメージさせるNGワードを意識しすぎた尾形が大混乱に陥るひと幕も!

さらに、大悟がノブにとんでもないムチャぶりを繰り出して…!?

はたして芸人たちは、正しい“未来のリアクション”を見つけることができるのか?