山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)が“あざとさ”について語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

本日11月13日(土)放送の同番組には、『初心LOVE(うぶらぶ)』で待望のCDデビューをはたした「なにわ男子」から選りすぐりの“あざとメンバー”が登場!

2020年10月放送の同番組に出演した際に強烈な“あざとさ”を見せつけた西畑大吾&大西流星に加え、今回は第三の刺客・長尾謙杜も参戦する。

グループ最年少の長尾は、西畑&大西も「天然もの」と絶賛する“うぶなあざとさ”の持ち主。

今回も“オトナの事情トーク”について行けず目をパチパチさせたかと思えば、やたらと完成度の高いモノマネを披露したりとかつて類を見ない“うぶあざ”で番組をかき乱す!

◆大西流星、1年間観察した“あざとい女性”ベスト10を発表

一方、次世代のあざと王子・大西も負けてられない!

じつは前回の出演を機にますます「あざとい方にすごい敏感になってしまった」という大西。なんとこの1年間、街で“あざとい女性”を目撃するたびスマホにメモし続けていたという。

というわけで今回は、大西が街で目撃した“あざとい女性”のベスト10を完全再現VTRとともに発表する。

大西の“あざと監視レーダー”の精密度たるや想像以上で、山里&西畑も「恐ろしい!」と身震いするほど。“あざとさ”には人一倍厳しい田中&弘中アナですらも「よく見てるね! これくらいレーダーを張ってなきゃいけないんだな。自分はたるんでた」「初心を思い出しました」と敗北宣言ともとれる言葉を発する。

そんな大西が発表した“あざとい女性”たちに、なにわ男子も続々と陥落!「あれを言われたら落ちますね」(西畑)、「あんなんされたら好きになりますよ」(長尾)とメロメロになっていく。

はたして、なにわ男子をキュンキュンさせた“あざとい言動”とは!?

◆最強アドバイスに西畑大吾「放送できます?(笑)」

そんななか、酸いも甘いも噛み分けたMC陣も立ち上がる!

というのも、彼らから見ればなにわ男子はなんだかんだ言ってもまだまだ“うぶ”。妙な毒牙にかかっては困ると心配したMC陣がガチ・アドバイスを提供する。

「芸能界のこんなヤツには気をつけろ!」と題し、日々の芸能活動で留意すべきポイントを伝授。“マジで忖度ナシ”の最強すぎるアドバイスに、西畑が思わず「これ、放送できます?(笑)」と逆に心配してしまうほどだ。

芸能界に身を置かない人でも思わず膝を打つ、最強MC陣が贈る最強アドバイス。なにわ男子のうぶなリアクションともども注目だ!