11月19日(金)の『徹子の部屋』に、イラストレーターの田村セツコと水森亜土が登場する。

1970年代、ともに少女雑誌の表紙を飾り、今なお第一線で活躍している田村と水森。

同年代の2人は同時期に超売れっ子になり、互いに相手をライバル視していたかと思いきや、あまりに忙しかったので相手を意識する暇がなかったそう。

そのため、当時から現在まで何かあると連絡手段の“手紙”で程よい関係を保っている。

今回は2人の私生活や子ども時代の戦争体験、疎開の話などに加え、自宅アトリエの興味深い映像などを紹介。

個性的な2人に黒柳徹子が加わり、同世代ならではの話を繰り広げる。