2022年1月4日(火)、新お仕事提案番組『もしも師』の第2弾が放送される。

4月に第1弾が放送されたこの番組では、人気芸人たちが「もしもこんな職業があったら」という新しいお仕事を提案し、実際にその職業になりきってシミュレーション。

MCはバカリズム、職業を提案する「もしも師プレゼンター」にマヂカルラブリー、オズワルド、ニッポンの社長の人気芸人3組が登場。スタジオゲストに佐藤栞里、滝沢カレンを迎え、新たな職業を検証する。

前回の出演時、天狗になりきりその存在を現代人にすりこむ職業「天狗すりこみ師」を提案したマヂカルラブリーは、今回も親子に響くネタを提案。

現代社会が抱える育児にまつわる悩みを解決する仕事とは? バカリズムが「あってもよ師」「なくてもよ師」の札でジャッジしていく。

また、『M-1』での活躍が記憶に新しいオズワルドは、SNS全盛の現代社会に刺さる職業を提案。

賞レース常連のニッポンの社長は、トラブル・クレームに関する職業を、実際に調査したシミュレーション結果とともに紹介する。

さらに、MCのバカリズムも新職業を考案。人間の深層心理を突いたバカリズムらしい職業が提案される。

人気芸人たち考案の新たな職業、キャラクターになりきった検証ロケは爆笑必至だ。