エンターテインメントの仕掛け人で、女性アイドルプロデュースの名手としても知られる秋元康が、初めて手掛ける新感覚の「イケメン」だらけの学園ドラマ『もしも、イケメンだけの高校があったら』。

1月15日(土)に放送スタートが迫るなか、1月9日(日)に「制作発表生配信イベント」を行うことが決定した。

生配信イベントには、ひょんなことからイケメンばかりが通う美南学園に入学してしまう平凡な高校生・池田龍馬を演じる細田佳央太のほか、美南学園の絶対的エースイケメン・柳一星役の宮世琉弥、学園イチの情報通でさわやかイケメン・若林拓実役の藤原大祐が登壇。

さらに、剣道ひと筋の純和風イケメン・神宮源二郎役の水沢林太郎、おバカでナルシストイケメンの一ノ瀬塁役の内藤秀一郎、そして地方出身のワイルド系イケメンの宇治原修役の藤枝喜輝も登場。

この6人が撮影秘話などのトークを披露していくほか、Twitter「#もしイケ質問」で届いた視聴者の質問にも答えていく。

◆総勢20人のイケメンがイケメンゲーム対決!

さらに、今作が選抜イケメン大会で優勝を目指す学園コメディーということにちなんで、生配信イベントではドラマ本編の前哨戦ともいえる“イケメンの頂点”を決める「イケメンゲーム対決」も開催。

細田ら6人のキャストに加えて、選抜イケメン大会の代表候補を争うイケメン同級生たち14人も登場し、総勢20人のイケメンたちがイケメンの意地とプライドをかけて大熱戦を繰り広げる。

4チームに分かれたイケメンたちは、ゲームに勝つことはもちろん、イケメンとして運や言葉のセンス、リアクションも求められ、とことん“イケメン”としての実力を試されることに!

そんな20人の勝負の行方を、雑誌『JUNON』編集長・笹沼彩子さんと雑誌『Seventeen』編集長・小林亘さん、そして弘中綾香アナというイケメンにはこだわりをもつ3人の審査員が見守る。