沢口靖子主演の人気ミステリー『科捜研の女』。

1月13日(木)放送の2時間スペシャルに、高嶋ちさ子がシークレット出演する。

今回メインゲストとして登場するのは、12月31日(金)放送の『ザワつく!大晦日』で出演に密着した映像が公開され、話題をよんだ長嶋一茂。

警察庁所属の“科警研”から講師として派遣された丸山紘一役を演じるが、丸山は美しく聡明なマリコ(沢口)にひとめぼれ。マリコをめぐって土門薫刑事(内藤剛志)や宇佐見裕也(風間トオル)と四角関係を繰り広げることに…。

そして、『ザワつく!大晦日』で一茂の密着VTRを見て驚いていた高嶋ちさ子も急遽、カメオ出演をはたす。

『ザワつく!金曜日』では遠慮知らずのトークを連発し時には熱いバトルを繰り広げている高嶋が、本作ではいったいどんな役柄で現れ、どんなシーンでその圧倒的な存在感を発揮するのか?

さらに今回は、芸能界きっての“科捜研ファン”のひとり、元バレーボール日本代表・大林素子が京都府警の鑑識員・長谷川公子役で出演するほか、『科捜研の女 -劇場版-』でも活躍した山崎一演じる元科捜研所長・宮前守も登場。

2人はそれぞれ、真相解明につながる重要な情報をマリコにもたらしていく。