衝撃、感動、抱腹絶倒のネタが続々登場する番組『ナニコレ珍百景』が、2時間スペシャルとして復活!

8月9日(水) に放送される同番組では、珍定ゲストに萩本欽一、斉藤由貴が登場し、さまざまな“珍百景”が紹介される。

©テレビ朝日

◆中身が不明の自動販売機

神奈川県横浜市にある中身が不明の自販機では、飲み物に「太陽だってたまには休んで」「名を残さなくていい」「生まれることは屁と同じ」といった謎の格言が書かれた紙が巻かれている。

自動販売機を設置した担当者によると、格言の内容と商品は特に関係がないという。

では、なぜ格言の紙を巻いたか? その真相をサンシャイン池崎が探る。

 

◆当てたい自動販売機

静岡県袋井市には、クラウンメロンが当たる自動販売機があった。

1万円で売られることもある高級クラウンメロンを当てようと、サンシャイン池崎が挑戦する。

ちなみに自動販売機を設置しているのはメロン農家。はたして、いくらの投資で当てられるのか? なぜ高級メロンを賞品にしているのか? その謎が明らかになる。

 

◆モンスターの異名とる不屈のボクサー

神奈川県川崎市に、毎朝鍛え続ける68歳のボクサーがいた。

そのボクサーの調査に元世界チャンピオンの亀田興毅が向かうと、商店街をシャドーボクシングしながら歩く高齢の男性が! その人こそが、ご近所でモンスターの異名をとる赤嶺進一さん(68歳)だ。

今は小学校の臨時教員をしている赤嶺さんは、もともと神奈川県の国体出場選手になるほどのアマチュアボクサー。現在もボクサーとして大きな夢を抱いている。 気になる彼の夢や、元世界王者・亀田の感想は?