5月9日(月)の『証言者バラエティ アンタウォッチマン!』では、「ラランドだけスペシャル」が放送される。

ボケ担当のサーヤ、ツッコミ担当のニシダからなる人気男女コンビ・ラランド。2人をよく知る“ウォッチマン”たちの証言をもとに、その魅力に迫るだけでなく、珠玉の漫才&コントネタもたっぷりお届けする。

ラランドは2014年、上智大学のお笑いサークル内で結成。『M-1グランプリ2019』で、アマチュアながら準決勝に進出して話題になった。

2021年には、サーヤが社長を務める個人事務所を設立。最近は、動画やライブなどで展開する斬新な企画が大人気だという。

まず、ラランドの魅力を証言するのはマヂカルラブリーとCreepy Nuts・DJ松永。

マヂカルラブリーは「2人とも頭がいい。サーヤのボケもスゴイ。ニシダは昔からツッコミが超うまい」などと絶賛するが、そもそもラランドのネタはどうやって作っているのか? 2人に直撃する。

一方、DJ松永は「歌ネタの歌のうまさに驚いた。天才的に歌がうまい」とうなる。じつはサーヤはアーティスト活動も行っており、ニシダは小説を執筆するなど、2人揃って多才! そんな2人のネタのスゴさや人柄について深掘りしていく。

さらに、ラランドの行動力&企画力について、個人事務所を営む先輩でもあるヒロミが証言。事務所の設立や配信企画など、パワフルなチャレンジを続けるラランドの原動力を探る。