5月13日(金)の『ザワつく!金曜日』では、料理自慢の芸能人がアレンジレシピの腕を競う「アレンジNo.1決定戦」の第3弾を開催する。

第1回の「インスタント袋麺アレンジNo.1決定戦」では、元一流ホテルの料理人であるお笑い芸人・アビコタツヤ(アンコウズ)が優勝。第2回「おでんの残りアレンジNo.1決定戦」では、落語界きっての料理上手・桂ぽんぽ娘が勝利した。

3回目となる今回は「豆腐アレンジNo.1決定戦」を開催するが、なんとアビコタツヤ、ぽんぽ娘にとって最強の刺客が襲来する。その人物は、今や芸人というより料理人として才能を発揮しているロバート・馬場裕之。

「アレンジNo.1決定戦」初出場となる料理の達人・馬場が作り出す豆腐アレンジメニューとは?

出場者のレシピを試食したスタジオの一同は、「うまい!」「すごいな!」を連発。はたして、第3回チャンピオンの座を手にするのは誰なのか。

また、「ザワつく!工場クイズ」では、今回から新ルールが導入される。そのルールとは、正解者だけ今話題の絶品グルメが食べられるというもの。

今回のご褒美は、わずか3坪の店で1日最高3000個を売りあげるという大人気のおはぎ。従来のおはぎとはひと味違う新感覚おはぎをかけて、石原良純、長嶋一茂、高嶋ちさ子の3人が大激突する。

1問目はおなじみのお菓子工場からの出題だが、その名称をめぐって3人が大モメ? 一茂が良純のために、司会進行・高橋茂雄(サバンナ)に猛抗議する展開に。

その1問目で優柔不断だと責められた高橋。2問目では一変して厳格なジャッジを実践するが…。

はたして、絶品おはぎを味わうことができるのは誰なのか?