5月19日(木)の『徹子の部屋』に、観月ありさが登場する。

昨年2021年、芸能生活40年を迎えた観月。

4歳でモデルの仕事をはじめ、14歳のときに『伝説の少女』で歌手デビューし、日本レコード大賞新人賞を受賞して一躍有名になった。

15歳でドラマ初主演を務めた観月は、そこから30年連続で数々のドラマに主演という偉業を成し遂げている。

はじめた頃は苦労もあったが、先輩俳優の中井貴一、西田敏行から現場で学び支えられたという。

休日は大好きな海に行って過ごすそう。

2021年の夏に特殊小型船舶免許を取得して、自分で水上バイクも運転できるようになったのだとか。

得意の水泳を活かして海に潜りイルカと一緒に泳いだことも。

また、7年前に結婚した観月の、その後の暮らしの変化についても聞く。