5月26日(木)の『アメトーーク!』では、辛さと強烈なビジュアルで大人気のラーメン店に長年以上通い詰めているメンバーが熱弁をふるう「蒙古タンメン中本芸人」が開催される。

スタジオにはリーダーの小宮浩信(三四郎)を筆頭に、向清太朗(天津)、徳井健太(平成ノブシコブシ)、山﨑ケイ(相席スタート)、せいや(霜降り明星)、鈴木もぐら(空気階段)、そして初登場の五明拓弥・遠山大輔(グランジ)が集結し、熱烈プレゼンを繰り広げる。

まずは、それぞれが“辛うまラーメン”で有名な中本にハマッたきっかけを告白。山﨑や徳井が「最初は辛くてピンとこなかったけど、何度か通ううちにハマッた」と言うと、メンバーは激しく同意。

じわじわと、気づけばすっかりトリコになってしまう中本の基本情報や看板メニュー、辛さを極めた究極の一品、限定メニュー、さらにお気に入りの食べ方から名物社長の素顔まで…常連ならではの知識とエピソードが続出する。

「俺の蒙古タンメン中本!!」では、もぐらが辛くて一気にすするとむせてしまう麺の食べ方を伝授。一方、せいやは鼻水が止まらなくなったときの対処法を実践する。

また、メニューが多過ぎてパニックになる券売機や、行列に並ぶ前から繰り広げられるほかの客との攻防戦など、中本ファンにはおなじみの“あるある”が連発。

そのほか「狩野が蒙古タンメン中本に行ってみた!!」では、「僕はあまり辛いものが得意ではない」という狩野英孝が、中本の名物メニューを初体験するロケを敢行。まずは辛さ3のメニューで試してみることになるのだが…。

また、なんと番組放送を記念したコラボメニューが完成! はたして、今回集結した常連メンバーが考案したメニューの中から、みごと採用された一品とは?

さらに、スタジオにはコラボメニューをはじめ、メンバーそれぞれのお気に入りメニューが登場。ついに中本デビューを果たすことになった蛍原徹の感想は…。