本日9月5日(月)放送の『10万円でできるかな』では、今年3月にも登場した番組の名物企画を放送。

芸能人が私物を売ったら、一体いくらになるのか? リサイクルショップへ赴き、「意外と高く売れるかも?」と思う自慢の私物を査定してもらうこの企画に、今回は哀川翔、中村仁美、西野亮廣(キングコング)が参戦。

すると、1万円以上の高額査定が次々と飛び出した上に、なんと番組史上最高の買取価格も更新! 興奮冷めやらぬ私物リサイクル・バトルが開幕する。

挑戦者3人はぞれぞれの私物に自信をにじませながら、二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)と共にリサイクルショップへ。

トップバッターとして査定に挑んだ中村は、一歩も引かない勢いの“強気プレゼン”を展開。夫の大竹一樹(さまぁ〜ず)が買ってくれたという「人気メーカーの大ヒット家電」&「美濃焼の“珍”食器」を査定に出し、買取金額アップを目指す。

そんななか、大胆不敵にも「番組の過去最高査定額を超えるんじゃない?」という哀川と「結構一軍を持ってきている」と胸を張る西野の“ハイレベル・バトル”が勃発することに!

多趣味で知られる哀川は、趣味で集めた一流品「限定500本のスポーツ用品」、「ビンテージ楽器」、そしてなんとも怪しすぎる「謎の木箱」を持参。哀川は、「お〜、すごい! オレの予想を超えたよ!」と小躍りする高額査定額を叩き出し…。

一方、過去に旅客機を買ったこともある芸能界の異端児・西野は、「シリーズ累計10万台販売を突破したフィットネス用品」、「長年愛用したハイテク(!?)家具」、「名作アニメの特大フィギュア」をドヤ顔で提出。

「大変なことになってる!」と大興奮しまくりのウハウハ査定結果が出て…!

ヤケドしそうなほど熱を帯びる哀川VS西野のハイレベル・バトル。この勝負、一体どちらに軍配が上がるのか? そして、どんなものが番組最高査定額を更新するのか?