シンガーソングライター、俳優、ラジオパーソナリティーなど、多ジャンルで唯一無二の才能を発揮し続ける福山雅治が、9月10日(日)に放送される『関ジャム』に初登場する!

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今回は、数々の大ヒット曲を生み出し、日本の歴代男性ソロアーティスト1位となるシングル・アルバム総売上枚数(2400万枚超)を記録する“アーティスト・福山”に注目。

「シンガーソングライター・福山雅治を徹底分析」と題して音楽業界のプロたちが福山の魅力を分析すると、これまで自身ではあまり語らなかったアーティスト・福山の真実が明らかに!

 

◆プロから見た福山雅治のスゴさとは?

本間昭光(ミュージシャン/音楽プロデューサー)は、福山の「声」と「メロディー」のスゴさをプロの目線で分析。しかし、福山はそこに隠された自分の「声の弱み」や「実際のメロディーの作り方」、「メロディーセンスの原点」を自己分析することに。

一方、いしわたり淳治(ギタリスト/作詞家/音楽プロデューサー)は福山の「歌詞」のスゴさを分析。そこでは福山自身が『Good night』や『東京にもあったんだ』の歌詞にまつわる秘話を語ることに!

また、福山が多く手掛ける“女性目線の歌詞”もフィーチャー。「男性であるにもかかわらず、福山がリアルな女性心理を紡げる秘訣」とは一体…!?

さらに、アーティストとして「緊張感を持続させる秘訣」と「次に目指すステージ」「刺激を受けたアーティスト」についても福山を直撃。これまで語られなかった福山の嫉妬や挫折の言葉に注目だ!

そしてジャムセッションでは、福山×関ジャニ∞によるアンプラグド・ライブセッションを披露。

福山が女性目線で書いた名曲『milk tea』を、福山と渋谷すばるがWボーカルで歌い上げる。

もちろん、福山はアコースティックギターも演奏。さらに、渋谷がタンバリン、村上信五がキーボード、丸山隆平がアコースティックベース、安田章大がアコースティックギター、大倉忠義がカホンを奏で、しっとりと歌い上げる『milk tea』を紡ぎ出す。