没頭できる仕事と趣味を持ち、家事能力も高く、友達と充実した日々を過ごすAK男子(あえて結婚しない男子)たちにスポットを当てた土曜ナイトドラマ『東京独身男子』。

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6月1日(土)に放送される第7話で太郎(高橋一生)は、かずな(仲里依紗)に恋人ができたらしいと聞き、ショックを受け、仕事にも行き詰まってしまう。そんななか、サラリーマン人生に大きな転機が訪れ…。

一方、実はクリニックが経営不振に陥っていた三好(斎藤工)。岩倉(滝藤賢一)も、透子(桜井ユキ)と父との3人暮らしを開始したものの、困難を極める。

悩める3人はいつものように互いの将来について話し合う内、激しい口論へと発展!ついに、喧嘩別れをしてしまい…。

◆第7話あらすじ

元妻と最後に残されていた“墓問題”を解決した三好(斎藤工)は心身ともに調子を取り戻し、新たな恋への期待も高まっていた。岩倉(滝藤賢一)も、透子(桜井ユキ)との交際と同時に同居を開始!

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そんななか、かずな(仲里依紗)に恋人ができたらしいことを知った太郎(高橋一生)は、仕事も思うようにいかず、誘われていたヘッドハンティングを真剣に検討するものの、なかなか決断できない。

だがある日、顧客に大胆な提案をしたことをきっかけに、太郎のサラリーマン人生に大きな岐路が訪れる。

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一方、実はクリニックの経営不振にあえいでいた三好。その相談を受ける岩倉も、透子と父との3人暮らしは想像以上に困難を極め…。悩める3人は、互いの将来について話し合い、いつしか激しい口論へと発展!

AK男子3人組が、とうとう離散の危機に!? そして太郎のかずなへの思いは果たして…!?