新日本プロレスは9月19日(日)、大阪・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)で『G1 CLIMAX 31』第2戦を開催。

オープニングマッチは“ヤングライオン”藤田晃生とSHOが対戦。
 
藤田は“ヤングライオン”らしくSHOにガムシャラに立ち向かうも、SHOがそれを跳ね除け藤田をいたぶるような試合となる。
  
最後はSHOがジャーマン三連発から、スネークバイトでレフェリーストップ勝ちを収めた。

※試合後バックステージコメント全文掲載。

『G1 CLIMAX 31』
日時:2021年9月19日(日) 12:30開場 14:00開始
会場:大阪・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)
観衆:2,188人

▼第1試合 20分1本勝負
藤田 晃生 ×
vs
SHO 〇
8分09秒  レフェリーストップ

■試合後バックステージコメント
 
SHO「(※無言のままコメントスペースを横切ろうとしたが、思い出したように戻ってきて一言)Easy Money……」

※藤田はノーコメント

<写真提供:新日本プロレス>