浙江省杭州市の西渓湿地国家公園では23日、2022年の柿の収穫シーズン到来を告げるイベント「2022年西渓火柿節」が開幕した。観光客は赤く熟した柿の実をもいで、豊作の喜びを共に分かち合った。人民網が伝えた。

柿は西渓エリアの主要商品作物の1つだ。今では7千本あまりの柿の木があり、横が縦より長い扁柿、丸い火柿、横断面が四角い方柿の3品種が植えられている。(提供/人民網日本語版・編集/KS)

 杭州・西渓湿地 7千本の柿の木が収穫シーズン迎える




 杭州・西渓湿地 7千本の柿の木が収穫シーズン迎える




 杭州・西渓湿地 7千本の柿の木が収穫シーズン迎える




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