ツエーゲン金沢は13日、2018シーズンにおけるトップチームの背番号を発表した。


 2017シーズンの明治安田生命J2リーグを13勝10分け19敗の17位で終えた金沢。柳下正明監督が就任2年目を迎える2018シーズン開幕を前に、10名の新戦力を加えた。


 約2年ぶりにセレッソ大阪から完全移籍で復帰したMF清原翔平は背番号「7」に決まり、鹿島アントラーズから完全移籍したMF梅鉢貴秀は「33」を着用する。また、タイのスコータイFCから新加入したマラニョンは「29」をつけることに決まった。


 金沢の2018シーズン選手背番号は以下のとおり。


1 原田直樹

2 山本義道(びわこ成蹊大学から加入)

3 作田裕次

4 小柳達司

5 アラン(カマタマーレ讃岐から完全移籍加入)

6 大橋尚志

7 清原翔平(セレッソ大阪から完全移籍加入)

8 山藤健太

9 佐藤洸一

10 宮崎幾笑

11 杉浦恭平

13 石田崚真

14 金子昌広

16 毛利駿也(順天堂大学から加入)

17 加藤大樹(レノファ山口から完全移籍加入)

18 野田紘史

19 垣田裕暉

22 田尻健

23 白井裕人

25 谷口遼弥(ツエーゲン金沢U−18から昇格)

26 藤村慶太(ベガルタ仙台から期限付き移籍加入)

27 廣井友信

29 マラニョン(スコータイFCから完全移籍加入)

30 山崎雅人

32 島津頼盛(興國高校から加入)

33 梅鉢貴秀(鹿島アントラーズから完全移籍加入)

39 庄司朋乃也

45 沼田圭悟