2021年8月大阪・東京・神奈川にて上演される舞台『東京リベンジャーズ』の全キャスト&スタッフ情報が発表された。また、合わせて東京卍會のメンバーなど第2弾キャラクタービジュアルも解禁となった。

2017年より講談社「週刊少年マガジン」にて連載中の和久井健・原作の『東京卍リベンジャーズ』は、4月よりアニメ放送が開始し、7月には実写映画も全国公開される話題作だ。今回発表された中尾暢樹、川隅美慎、菊池修司、桜庭大翔らキャストコメントが到着した。

橘 日向 役:花瀬琴音

橘 日向 役:花瀬琴音

橘 日向 役:花瀬琴音

この度、舞台「東京リベンジャーズ」にて橘 日向を演じさせていただきます、花瀬琴音です。
元々原作を読ませていただいており、大好きな作品の中で自分がヒナとして生きれることに驚きを感じると共に、嬉しさと期待で胸がいっぱいです!
男性キャラクターが多い中、どのキャラクターにも負けないくらいの真っ直ぐさと、タケミチへの強い想いを持ってヒナとして突っ走って参ります。より多くの方に、この熱く魅力の詰まった作品が届きますように。
尊敬する舞台キャスト、スタッフの皆さまと作品創りができることに感謝し、必死で頑張らせていただきますので、何卒よろしくお願い致します。

千堂 敦 役:中尾暢樹

千堂 敦 役:中尾暢樹

千堂 敦 役:中尾暢樹

今回、アッくんこと千堂 敦として出演させていただきます。
「東京卍リベンジャーズ」は初期の頃から漫画で読んでいたので今回参加出来る事楽しみで仕方ないです。
溝中五人衆の一人として、カッコいい姿やダサい姿、全部曝け出して仲間達との空気感をうまく出せたらなと思ってます。
また、タイムリープものの醍醐味で現在のアッくんと、過去のアッくんの演じ分けもどうなることか。
初めての試みです。アクションシーンも今回絶対カッコいいものになるかと!
舞台ならではの迫力熱量は期待して頂きたいです!

林 良平 役:川隅美慎

林 良平 役:川隅美慎

林 良平 役:川隅美慎

ぺーやんこと林 良平役の川隅美慎です。
『東京卍リベンジャーズ』のファンだったので、この作品に出演させてもらえることを嬉しく思います。
今までにないヤンキー漫画がどんな風に舞台化されるのか僕自身も楽しみです。
中学生という若さでみんなのあの漢気はかっこよすぎます。
僕もぺーやんとしてパーちんのためにいろんなことが出来たらいいなと思っています。最高の仲間たちと共に今しかできない舞台版の「東京リベンジャーズ」を楽しみにしていただけたら幸いです。

林田春樹 役:中島大地

林田春樹 役:中島大地

林田春樹 役:中島大地

この度、パーちんこと林田春樹を演じさせて頂きます中島大地です。
とても熱い作品の一部になれること光栄に思います。
パーちんとして全力で生き…そして、皆様がカッコいいと…愛せるなと思う東京卍會が作れるよう努力して参ります。
皆様のご来場、お待ちしてます。

三ツ谷 隆 役:相澤莉多

三ツ谷 隆 役:相澤莉多

三ツ谷 隆 役:相澤莉多

はじめまして!
三ツ谷隆役の相澤莉多です。
大好きな作品に一番大好きな三ツ谷 隆役で出演できるということで気合いが入りまくっています!
僕の誕生日が3月28日で三ツ谷の日に生まれたということもあり何かと縁を感じてます!
冷静で家族思いで、時に厳しく優しい三ツ谷を板の上で真摯に表現したいと思います。
是非、楽しみにご覧になって下さい!

半間修二 役:菊池修司

半間修二 役:菊池修司

半間修二 役:菊池修司

半間修二を演じさせていただきます、菊池修司です。
原作を読んでいて大好きな作品でもあったので、お話を頂いた時はとても嬉しかったです。
個人的には、漢字は違えど、名前が一緒な事や左利き同士とシンパシーを感じている部分があります。
"罪"と"罰"のタトゥーに恥じない、個性的な半間を演じられるよう、皆と共に作り上げていきたいなと思います。

清水将貴 役:桜庭大翔

清水将貴 役:桜庭大翔

清水将貴 役:桜庭大翔

清水将貴役を演じさせていただきます、桜庭大翔です。
『東京卍リベンジャーズ』は連載当初から愛読させていただいている作品で、この作品に携わることができて本当に光栄です。
今回演じさせていただくキヨマサは初めて読んだ時、とても衝撃を受け、今でも印象に残っている「悪い」キャラクターです。
役者として初めて演じる悪役がキヨマサで本当に嬉しいです。
キヨマサの気迫、そして、当時の不良の世界におけるロマンたるものを魅せていけたらと思います。
応援のほど、よろしくお願いします。

長内信高 役:新田健太

長内信高 役:新田健太

長内信高 役:新田健太

舞台「東京リベンジャーズ」愛美愛主の長内信高役を演じさせていただきます、新田健太と申します。
そして今回は今作品のアクション振り付けもさせて頂けるという光栄の極みです。
個性豊かな魅力的なキャラクター達の漢の生き様をアクションを通してもお見せできたらと思っています。
是非劇場で、舞台ならではの迫力と熱量を感じて貰えたらと思っています。
よろしくお願い致します!