平井丈雅代表「みなさま本日はお忙しいなか、『初代タイガーマスク ストロングスタイルプロレスVol.15 ―“怒涛の怪力”ストロング小林追悼興行―』の記者会見にお越しいただき誠にありがとうございます。本大会も、激闘を繰り広げる選手のみなさま、そして共催として一般社団法人初代夕イガーマスク後援会様と開催をさせていただきます。まず最初に、本大会は『ス卜ロングスタイルプロレスVol.15』といたしまして、通常の興行とは異なります。それは、アントニオ猪木会長と1974年に昭和の巌流島対決として世界中の注目を集め、その後の日本人対決の歴史を大きく彩ったストロング小林様の追悼興行として実施させていただきます。この思いは新間寿会長の、この一戦を実現させるために当時毎日、小林様のご自宅に通い、それを実現させた。その思いを込めております。そして本大会は、2AWから真霜拳號選手、そして高瀬みゆき選手、この2人が初参戦になります。そして尾﨑妹加選手、雪妃真矢選手も2年ぶりに参戦いただくことになっております」



新間寿会長「こんにちは。いまこうしてストロング小林さん(の写真)を見ると、逆さまに見ても斜めに見ても、本当にアントニオ猪木に似てるなあと。このストロング小林こそ、昭和のプロレスを多くのファンに、多くのプロレスを知らない人に、プロレスとはこういうものであるというのを見せてくれた、アントニオ猪木とストロング小林。1974年、ストロング小林戦を皮切りに、プロレス対柔道、プロレス対空手、プロレス対ボクシング。あらゆるものを企画し、私はアントニオ猪木、そして坂口征二、(初代)タイガーマスク、藤波辰爾、長州力、そういう人と闘わせてきました。いま闘いが残っているのは、私どもの(初代)タイガーマスクが提唱する『ストロングスタイル』というこの言葉であります。ジャガー横田が協力し、そして多くの女子レスラーたちが、このストロングスタイルを標榜する(初代)タイガーマスクが起ち上げたこの団体に参加してくれるという。そしてタイガー・クイーンが生まれた。タイガー・クイーン、一番最初に見たときに私は、あれ?なんか違うな。なにか違うというのは自分の頭が狂ってた。私は昭和の新日本プロレスを忘れていた。闘いのなかに、闘いのなかにリングがあるんだ。リングのなかに闘いがあるのではない。そういうふうに思いました。私はストロングスタイル、そしてストロング小林さんとアントニオ猪木が闘ったこの試合こそ、プロレスのリングのなかに闘いがあるということを、いまでも目覚めさせてくれる、私にとってはベストバウトの試合でありました。小林さんへの思いを込めて、(3月)17日には後楽園ホールのリング上において、本当の闘いを見せてくれるものと私は思っております。闘いを、そして多くの人が手に汗を握りながら、笑顔ではなく、真剣に6メートル40のリングの中で神のごときトレーニングを運んだレスラーたちが、力をぶつけ合って闘いをしているその姿を見て喜ぶファン、そのファンの喜ぶことを私たち営業はやるんだという、そういう気持ちでやっておりました昭和の新日本プロレス。50周年記念、私には招待状も電話もなにもありませんでした。悲しいことです。私にとっては本当に悲しくて、苦しく、しかし海外(WWE)では殿堂入りをさせてくれました。多くの人々はリングのなかでの闘いを望んでおります。リングの闘いをいまできるのは、(初代)夕イガーマスク推奨するところのス卜ロングスタイル。わが団体であり、そして女子の方はジャガー横田が指導し、そしてジャガー横田が選んだ選手たちがこの6メートル40のなかで闘いを見せてくれる。そういう団体であってもいいじゃないですか。多くの人が喜び、多くの人が手に汗を握り、そして多くの人の眼を開く。アントニオ猪木とストロング小林が、まず多くの人々に見せたこの試合をいま一度見せてもらいたい。こういう思いを込めながら、私はジャガー横田選手、ジャガー横田プロモーターと、そして平井丈雅に私は期待しております。タイガーも私と同じ思いです。タイガーも私と新日本プロレスの代表となって、キックボクシングと闘い、ワールドカラテアソシエーション(WKA)のハワード・ハンセン代表から、『彼をアメリカによこしてくれ』と。『ベニー・ユキーデの相手として連戦をしてほしい』と、彼にはスカウトの手が伸びました。タイガーというのはそういう選手でありました。そういう選手が新日本プロレスに綺羅星のごとく存在したということを私はここでお話をしながら。秋には昭和の新日本プロレス50周年記念をタイガーとともにやろうと思っています。そのときには京王プラザホテルでやるつもりでいます。今後ともよろしくお願いいたします。リングに闘いを。そういう思いを込めて、ごあいさつが多少長くなりましたが、させていただきました。ありがとうございました」


初代タイガーマスク 佐山サトル総監「本日はご来場いただきましてまことにありがとうございます。私の意見は新間寿とまったく一緒です。ですから新間さんの言われたことを噛み締めながら『ああ、やっぱり50周年は新間さんがいなきゃダメだな』と思いながらいま過ごしております」


ジャガー横田「本日はお忙しいなかありがとうございます。私がですね、ストロングスタイルプロレスの興行に女子のカードを組むということで、今回は6試合中の3試合を組むように仰せつかいましたが、ストロング小林さんの追悼興行ということで、きっと天国から私たちの試合を見守っていただけるんじゃないかなと、気持ちを新たに選手は頑張りたいと思います。そして今回、6試合中の3試合ということで、今年からワールド女子プロレスディアナとの協力体制ということで、今回はディアナからの選手を私も含め4人呼んでおります。そしてその一番のポイントは夕イガー・クイーンの相手ということで、前々からフリーである高瀬みゆき選手を注目しておりました。彼女の闘いをずっと見ているなか、これはクイーンと闘ってもらいたいなとずっと思っていて、スケジュールがなかなか合わず、今回やっとマッチメイクことになりました。この試合は本当に見ものだと思いますし、タイガー・クイーンがどう苦戦するのかっていうところがすごい見応えがあるんじゃないかと、私は客観的に見ております。本当に動きが早くパワーもあって、この頃、心も入ってきたような試合なので、すごく楽しみにしているので、この試合はご期待いただければと思っております。そして私の試合はですね、井上京子と組んで、相手がディアナからは梅咲遥と、そしてフリーの雪妃真矢選手。雪妃選手はもう何度かストロングで当たったりしておりますが、この選手はやはりまあ見た目はキレイですが、普通キレイだとちょっとガクって選手が多いなか、彼女は本当にストロングスタイルに合っている選手だなと思っておりましたので、前々から注目はしていたんですが、スケジュールが合わず、ひさしぶりに参戦していただくんですが、きれいどころで誰がペアにと思ったときにですね、きれいどころ、カワイイどころですかね。ディアナからは梅咲遥。梅咲遥もですね、いま(WWWD世界)夕ッグのチャンピオンを持っておりますが、メキメキ、ここ1年様子を見ていたら、高瀬みゆき選手と組んでタッグのチャンピオンになりましたけれど、最初は取ってつけたような、高瀬に助けられてチャンピオンになったなっていうような感じだなと見ていたんですが、ここ1年、人気とともに実力もアップして、練習ぶりを見ているとロープワークも走り方から違ってですね、これはだいぶ力がついているなと。毎試合毎試合見ていますけど、自信が出てきているなと、という意味で勢いがある。これは闘うにはオチオチしていられないなという意味で、助っ人に私は(井上)京子を選んだんですけれど、これはなにかがあるかもしれないと思うくらいに、遥と雪妃のペアはちょっと恐ろしいなと。対戦する方としては。なので、これも見応えがあるということで、こうご期待していただきたいと思います。そして、もう1試合お伝えするのはですね、ディアナからは佐藤綾子選手。そしてその相手に抜擢したのが尾﨑妹加選手なんですけれど、私はあまり存じ上げていなかったんですが、雪妃から聞くとすごくいい選手だということを聞いていて今日初めて見たんですけど、おっぱいが大きいですよね(笑)。なので、そんな攻撃もあるのかなあとふと考えたりすると男性陣が喜んじゃうのかもしれないんですけど。やはりいまフリーで闘っているという意味で、ス卜ロングスタイルプロレスにはフリーの選手を私はよく呼んでいるんですが、フリー選手の根性っていうのは、やはり誰も守ってくれない、1人でこの世界に挑んでいるという強さをすごく感じるので、私はフリー選手を特に呼んでいるんですけれど。これも団体にいるからどうってわけじゃなくて、ホントにフリーっていうのは一匹狼で、呼んでいただけなければそこで終わってしまうので、呼んでいただける内容のものを、力をつけていかなければフリーで闘っていかれないんですね。そのなかで今回呼んだ選手、フリーの選手たちは根性、実力ともにある選手と思って今回抜擢しておりますので、今回も期待していただければと思うんですが、いつも何度も言っておりますが、このストロングスタイルプロレス、元は男子の団体ではありますけれど、昨年より私が絡んできてから女子の試合もだんだん増えてきて、何度も言うように、女子対男子の闘いでもあると私は思っております。なので、いま私も怖いですが、聞いてドキドキしているとは思いますが、なかなか男子のパワー、そういったものには女子は敵わないんですね。だけど、どこでお客さんに感動を呼ばせる試合ができるかっていうのは、本人1人ずつの力でありますので、それを出してくれると信じて私はここに呼んでおります。ですので、男子プロレスラーの方たちも、女子なんかと馬鹿にしないで、是非、内容的にも負けないでいただきたい。お互いにそういう気持ちで闘うことがストロングスタイル興行の盛り上がりだと私は思っているので、そういう気持ち、相手との闘い、試合対試合の闘い、これをご期待いただいて、これで締めさせていただきます。今日はありがとうございました」

尾﨑妹加「フリーの尾﨑妹加です。ストロングスタイルプロレスさんに久しぶりに参戦、2回目の参戦をさせていただけますことをとてもうれしく思います。対戦相手の佐藤綾子選手とは本当に初対戦で、会場でもあまりお会いする機会がないので、とても素敵な機会をいただけて光栄に思います。私は高校時代にウエー卜リフティングという競技をしてきました。こちらで培ってきたものをいまプロレスでも発揮して、パワーを生かした試合をしております。佐藤選手にもパワーで負けない、熱い熱い闘いをお客様に届けられたらと思っております。よろしくお願いします」

梅咲遥「ハイ、ワールド女子プロレスディアナ所属の梅咲遥です。今回、ディアナの大先輩のジャガーさんと京子さんと対戦をさせていただきます。ディアナとストロングスタイルさんが協力体制を結んでから参戦をたくさんさせていただいてるんですけど、このストロングさんでも、京子さん、ジャガーさんからひとつでも勝ち星を取れるように、ス卜ロングスタイルプロレスさんで結果を残していきたいなと思っているので、17日がんばります。よろしくお願いします」


 

雪妃真矢「フリーランスの雪妃真矢です。久しぶりにストロングスタイルプロレスさんに参戦させていただきます。ありがとうございます。そして今回のカード、ジャガー横田選手と井上京子選手組と闘わせていただけることをとても光栄に思っております。梅咲遥ちゃんとは以前1度だけ組んだことがあるんですけれども、今回きちんと、ちょっとタッグとしても考えていかないと、この対戦相手に食らいついていくのはなかなか大変なことになってしまうと思いますので、ちょっとコミュニケーションを事前に取りたいと思っております。そして以前、井上京子選手とは同じカードに8人タッグで実は組まれたことはあったんですけれども、指一本触れる時間がなかったんですね。なので、そのときにすごく残念だったって思いがあるので、今回は闘わせていただくのをすごく楽しみにしております。そして錚々たる先輩方、アピール力も存在感も、もう並大抵のことではないのはもちろんわかっていますので、そのなかできちんと存在感を残し、女子の闘志、こういったものをきちんとお見せできるように努めてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします」


井上京子「ハイ、ワールド女子プロレスディアナの井上京子です。まだ復帰もしてないので、ちょっとここで近況報告というか、させてください。みなさま本当にご心配をおかけしました。今週の土曜日、熊本で復帰させていただきます。その次の日にディアナの大阪大会、一日明けて風間選手の追悼で後楽園ホール、そして一日明けて17日、ストロングスタイルプロレスさんに出させていただきます。復帰して連戦になりますけども、プロレスラーとして本当に嬉しいことだと思います。そして、ストロングス夕イルプロレスさんが17日といったときに、ジャガーさんが(ジャガーの真似で)『キョーコいつ出れんの?』って(笑)。ということで17日は多分復帰できると思いますということで。本当にス卜ロングスタイルさんだけなんですね、ジャガーさんと組むのは。ほかでは組んだことないです。ジャガーさんと組めるのは本当にここだけで、ジャガーさんは『ストロングスタイルと言えば京子だよね』というみたいな感じで言ってくださったので、ちょっと足の心配はほとんどないので、もちろん足も引っ張らずできると思うので、戦力になると思うのでよろしくお願いします。そして雪妃選手は、さっき聞いてタッグ当たってたんですね、指一本触れる時間がなかったということで。すごく蹴りを使う選手ということで、バンバン受けて倍にして返したいと思います(笑)。自分がいない間に梅咲選手は4カ月もディアナを守ってくれてて、一昨日の試合でももう若手の枠じゃないよねって言われて本当にその通りだと試合を見て思いました。梅咲選手は、見ててとてもナックル怖かったんですけど、それも100%受けて120%にして返したいと思います(笑)。ハイ、頑張ります。復帰します。よろしくお願いします」

高瀬みゆき「フリーの高瀬みゆきです。今回ジャガー横田さんのお声がけでストロングスタイルプロレスさんに出場できることをとても心からうれしく思っております。しかも組んでいただいたカードがタイガー・クイーン選手とのシングルマッチということで、とてもスペシャルなカードですごくうれしく思っています。夕イガー・クイーン選手は、私は試合は何度か拝見させていただいたことがあるんですけど、心技体の備わったとてもスペシャルな選手だと思っています。しかし先程おっしゃっていただいた通り、私はフリーとしてこの身ひとつで必死にガムシャラにリングを駆けずり回ってきました。まだまだ経験も浅いですが、一筋縄ではいかないというところをしっかり見せつけて、高瀬みゆきの名前を刻みたいと思っております。みなさまどうぞよろしくお願いします」


ジャガー「(クイーンに)一言言って」
タイガー・クイーン「頑張ります」

ジャガー「タイガー・クイーンは、初代タイガーマスク佐山先生の魂を受け継いでおりますので、どの試合、どの選手と当たっても夕イガーを出すだけだというふうに、多分魂がそう入っていくと思いますので、今回も期待できる試合をやってくれると思います。期待してください」

間下隼人「ストロングスタイルプロレス間下隼人です。1月の道場マッチでも自分言った通りですね、ストロングスタイルプロレス2022年、今年を引っ張っていくのは間下隼人だと思ってますので。スーパー・タイガーのような強さもなければ、タイガー・クイーンのような華やかさも自分にはないですけど、根性だけで今年はこの団体を引っ張っていこうと思っています。それを示すには最高最強の相手だと思うので、関本大介選手にしっかりと根性を見せつけて、興行が終わったあとに『この豪華なカードすべてを上回る闘いがあったなあ』と言われるような試合をリングに残せたらと思っております」

真霜拳號「2AW真霜拳號です。このストロングスタイルプロレス初参戦で、どういうカードを組まれるのかなあと思っていたんですけど、予想以上のすごいカードが組まれまして。まあ、スーパー・タイガー選手とは何度か対戦したこともあるので、その強さは十分にわかっています。船木選手とは初対戦ですし、関根“シュレック”秀樹選手とも初タッグになるんですよね。なのでちょっと、どういう闘いになるのかなというところがあったんですが、先程の新間さんの話を後ろで聞いてまして、もしかしたらこのス卜ロングスタイルプロレスっていうのは、ほかのリングとは違うのかなという予感がしていますので、ちょっと緊張感を持って、自分のなんというんですかね、闘いという部分を意識して、すごいものを見せられればなと思っています。とにかく楽しみにしています」


スーパー・タイガー「今回このタッグマッチが組まれて、この2022年、真霜選手が、わがリングに上ってくださる。そうなった時点で私が最初に感じたものは、全プロレス団体のなかで、私にとって真霜選手は何気に一番苦手な部類の、ちょっと負い目を感じる部分を持つ選手である。そこの部分を、痛いところを突いてきたなと。何年か前の(全日本の)チャンピオン・カーニバル、最終戦、負けました。それ以降も何度かタッグで当たっていますが、なぜかボクのなかで、その最初の敗戦がずっと尾を引いている。その部分をまた乗り越えなきゃこれから先のプロレス界、私自身引っ張っていけられないと、そういう思いを含めてのこの対戦力ードだと思ってますので、それに対してしっかりと信念を持って挑んでいきたいと思います」

平井「冒頭に申しましたように、今回の大会、後楽園ホール本年第1弾ということ、そして、昭和の巌流島決戦、猪木会長と闘われましたストロング小林様、大晦日に旅立たれました。その小林様のご自宅に先日ご挨拶に参ってきましたが、ご遺族のお話をお聞きして、新間会長が当時、どのような情熱を持ってこの一戦を実現させたかという話を聞いてきました。そして昨年、その猪木会長vs小林戦、そして初代タイガーマスク佐山サトル総監と小林邦昭様の日本人対決、日本人vs日本人という闘いを、昭和の新日本プロレスを中心にしてやったその闘いを、福留さんが情熱を持って、2年の歳月をかけ書籍化(『昭和プロレス禁断の闘い』)されました。ストロング小林様のプロレスに対する思い、プロレスとはなにか? それを体現した人生であったというふうに、ご遺族もおっしゃっておりました。新間会長がプロレス人生に於いて、心の底から情熱を傾けたストロング小林戦、小林様にこの今回の闘いを見ていただく、今日ここにいる選手のみなさまの闘いを、天国に見せていただければと思っております。よろしくお願いいたします」

【対戦カード】


《メインイベント タッグマッチ 30分1本勝負》
スーパー・タイガー(第15代レジェンド王者/ストロングスタイルプロレス)&船木誠勝(フリー)vs真霜拳號(2AW)&関根“シュレック”秀樹(ボンサイブルテリア)


《セミファイナル シングルマッチ30分1本勝負》
タイガー・クイーン(一般社団法人 初代タイガーマスク後援会)vs高瀬みゆき(フリー)

以下の試合順は未定。


《タッグマッチ30分1本勝負》
ケンドー・カシン(はぐれIGFインターナショナル)&阿部史典(プロレスリングBASARA)vs将軍岡本(第5代UWAアジアパシフィックヘビー級王者/VOODOO-MURDERS)
&佐野直(フリー)


《タッグマッチ30分1本勝負》
ジャガー横田(ワールド女子プロレス ディアナ)&井上京子(ワールド女子プロレス ディアナ)vs雪妃真矢(フリー)&梅咲遥(ワールド女子プロレス ディアナ)


《シングルマッチ30分1本勝負》
関本大介(大日本プロレス)vs間下隼人(ストロングスタイルプロレス)


《シングルマッチ20分1本勝負》
佐藤綾子(ワールド女子プロレス・ディアナ)vs尾﨑妹加(フリー)

※対戦カードは変更となる場合がございます。メイン、セミファイナル以外の試合順は後日発表。

記事提供:ストロングスタイルプロレス