小島よしお 中学生の鋭すぎる「ツッコミ」にタジタジ 「大阪・関西万博2025」関連イベントに登場
こどもの職業・社会体験施設「キッザニア」スペシャルサポーターの小島。8月7日に「大阪・関西万博2025」の会場内のEXPOアリーナ「Matsuri」で開かれる「こどもミライ祭り」で子どもたちから集めたSDGsアクション数でギネス世界記録を目指す企画を応援。この日は午前中から20人の中学生が参加したコスモポリタン ワークショップ」では、iPS細胞について研究する中学生と対談。中学生からの鋭い質問にタジタジになりながら、お得意のギャグ「ぴーや」でなんとか場を乗り切っていた。
小島はピン芸人として「そんなの関係ねぇ」「おっぱっぴー」で大ブレイクしたが、一時は人気急降下。子ども向けライブで再びファン層を広げ、20年4月に開設した自身のYouTubeチャンネル「おっぱっぴー小学校」が、おもしろく、分かりやすいと評判になり、子どもたちから絶大な支持を集めるようになった。
この日もトークショーで課題を挙げる中学生らと共演。SDGsアクションを中学生がボードに書いた「笑顔あふれる○○」「笑顔のわ」と示すと、小島は照れながら「サステナブルおっぱっぴーで世界を笑顔に」とボードを提示。「笑顔」の部分がかぶって大慌て。苦し紛れにいろいろ説明すると、中学生から「大人ってすごいですね」とイジられて、笑いを誘った。
また、小学生の子どもたちといつものパンツ1枚の姿になってダンスを披露し、自身の「そんなの関係ねぇ、おっぱっぴー」のギャグを共演。「一緒におっぱっぴーを。囲まれてやった経験はないんで」と照れ笑いした。


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