氷川きよし 歌手目指す原点になった名曲 5歳から小6まで秘め続けた恋心「歌詞と気持ちが重なって…」
「5歳の時に感動して。心の中の泉が湧き出るような感覚で」と同曲との出会いを語り、歌手を志すようになったという氷川。
母に連れて行かれた松田のコンサートで「キューンと来て泣いちゃったんですよ」と振り返った。
さらに「ちょうど5歳の時に好きな人がいて。好きだってことを相手に言えなかった。小学6年までずっとその思いを持ったままで。それが赤いスイートピーの歌詞と自分の気持ちが重なってて」と振り返り、現在のカバーにつながったと語った。


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