Superfly 「THE FIRST TAKE」に登場 初カバーアルバムから名曲「人として」披露
同曲は同バンドのギター・柳沢亮太が手がけた。人としての良しあしを受け入れて、ともに笑いながら進んでいける人生でありたいという願いを描いた歌。
越智はカバーにあたって何度も練習を重ねる中で不思議な気づきがあったという。「曲の中で見える人物像が、“こんなふうに生きたいな”と思うような女性像そのものでした。まさか男性が作られた楽曲から、自分がこんなふうに生きたいと思うような理想の女性像を思い浮かべるとは思っていなかったので、すごい楽曲だなと思いました」と明かす。
ソング・ライターの柳沢とバンドに最大の敬意を込めてのパフォーマンス。「もう全力で、全身で歌いました。気持ちよかったです!皆さんに届けばいいなと思います」と呼びかけている。


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