神田愛花 売れたことを実感できたきっかけは松本人志からの言葉「その3日後にコマーシャル入った」
売れたことを実感した現場について出演者でトークする中、神田は「私は『IPPONグランプリ』ですね」とキッパリ。「大喜利を女性タレントさんでやったんですけど、優勝したのは女性芸人の(箕輪)はるかさんで」としつつ「松本人志さんがアンバサダーで、終わった後に廊下をすれ違った時に“裏優勝!”って言われたんです」と明かすと、スタジオからも「おっ」と声がもれた。
神田は「“裏優勝”って知らなかったので、なんかやっちゃったかなと思って。帰宅して夫に“裏優勝って言われたんだけど”って言ったら、“それ凄い誉め言葉だよ”って」と、夫「バナナマン」日村勇紀の言葉でその言葉の意味を理解できたという。
「その3日後にコマーシャル入ったんです」とも明かし、共演者を驚かせた。


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