きつね大津 中学時代の壮絶ないじめ激白「靱帯がダメになった」鬼越・良ちゃん絶句「いじめ超えてる」
「きつね大津さんの半生を聞いてみよう」という企画。「鬼越トマホーク」金ちゃんの「大津君はやんちゃだったの?」の問いに大津は「全然。俺いじめられてましたもん、引っ越しとかの関係で。単純に不良がめちゃくちゃ多いのでむちゃするやつがいっぱいおって、ヤンキーもめっちゃ多くて」と少年時代を語った。
さらに「中学後半は戦いましたよ、俺も。中学なった時が1番ヤバかった」と振り返り、「それこそボコられるのもあったんですけど、僕らの地域だんじりって文化があって祭りが盛んやった。その祭りに見立てて校舎の2階で手をつながれんようにされてヤンキーに引っ張られて、そのまま最後の最後に窓から投げられるってのがあった」と激白。
続けて「それでここの靱帯(じんたい)がダメになった」といじめで右肩をケガしたことも明かし、良ちゃんは「いやそれ、いじめ超えてるって」と絶句していた。
さらに大津は「そんなことされたらムカつくじゃないですか。だからそいつ(いじめた生徒)が当時一番好きやった女と俺付き合いました。あれは勝ちでしたね」とその後のリベンジまで明かした。


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