今回、スペインのプロ・サッカーリーグ「ラ・リーガ(La Liga)」は、2017年12月23日(土)に行われる今回で237回目になる伝統の一戦“El Clasico(エル・クラシコ)レアル・マドリード対FCバルセロナ”に伴い、東京・六本木のニコファーレにてパブリックビューイング「クラシコ祭」を開催。

このイベントに参加したバルサ、アトレティコ・マドリード、リバプールなどで活躍した元スペイン代表のルイス・ガルシアとFC東京所属の太田宏介選手がクラシコについて語った。

太田宏介選手は多摩川クラシコについても触れ、会場を賑わした。
一方のルイス・ガルシア選手は両チームのエースであるメッシとクリスティアーノ・ロナウドが試合に大きく影響することを強調した。