元FCバルセロナ所属FWのサミュエル・エトーがインスタグラムにビデオを投稿した。そのビデオでは、ネイマールが7月16日にアンタニャ・アレーナで元カメルーン代表主催の親善試合に出場することを認めている。

この試合のラインアップは素晴らしく、ネイマールはじめ、レオ・メッシも出場を認めている。その他の出場予定にはバルサ主将のアンドレス・イニエスタやアルダトゥラン、チェルシーのスター、エデン・アザールがいる。

チームの指揮を支える人物に、現在トルコのアンタルヤスポルでプレーするエトーはファビオ・カペッロ、ジョゼ・モウリーニョ、ディエゴ・マラドーナ、そしてファビオ・カンナバーロのコラボを構想している。

この親善試合の意図はサミュエル・エトー財団の10周年記念であり、この財団は西アフリカの様々な感染病予防の開発に携わっている。