平成26年8月20日に起きた広島市の土砂災害(広島豪雨災害)から、2019年8月20日で5年。

広島土砂災害(広島豪雨災害)では、集中豪雨により市内各所で土石流・崖崩れなど甚大な被害をもたらし77名の尊い命が失われました。

広島市各所では追悼式が行われ、20日も実施される予定とのこと。

広島県は、県民への黙とうの実施を呼びかけています。災害で犠牲となられた方々に哀悼の意を表するため、8月20日午前9時にそれぞれの場所において黙とうを。