「TECHBLITZ」編集部では今回、2021年末〜2022年前半に行ったオンラインセミナー「BLITZLIVE」でさまざまな登壇者に紹介いただいたオープンイノベーションの事例をひとつにまとめた「Open Innovation Case Studies 〜 BLITZLIVE 〜 vol.3」を作成しました。
※「Open Innovation Case Studies 〜 BLITZLIVE2021 〜 vol.1」と「Open Innovation Case Studies 〜 BLITZLIVE2021 〜 vol.2」はこちら

このレポートでわかること

●巻頭寄稿「急速な株価低迷において企業はオープンイノベーションにどう向き合うべきか」
●日本企業4社のオープンイノベーション事例
(NTTドコモCVC、ENEOS、パナソニックCVC、凸版印刷)

※普段TECHBLITZ上で配布するトレンドレポートは「BLITZ Portal」会員のみ完全版を配布しておりますが、当レポートは今回特別に資料ダウンロードいただく全ての方に完全版を配布しております。

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急速な株価低迷において企業はオープンイノベーションにどう向き合うべきか

 「Open Innovation Case Studies 〜 BLITZLIVE 〜 vol.3」は、以下の画像の内容で構成しており、今回は資料ダウンロードいただく全ての方に完全版をご覧いただくことができます。

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 今回のレポートでは、日本企業のオープンイノベーション事例だけでなく、DNX VenturesのManaging Partner、前田浩伸氏によるTECHBLITZへの寄稿記事も掲載しております。

 日本企業が現状のトレンドを予測するうえで、またオープンイノベーションの進め方を考えるうえで、本レポートがお役立ていただければ幸いです。

 「Open Innovation Case Studies 〜 BLITZLIVE 〜 vol.3」をご希望される方は、下記フォームより資料請求をお願いします。

※新規事業開発、R&D、オープンイノベーション、商材発掘などを行う事業会社、政府系機関(行政含む)、CVC、VC、メディアに限りお渡しさせて頂いております。サービスプロバイダー、コンサル、もしくは弊社と同業種の方へのお渡しはお断りさせて頂く場合があること、ご了承ください。