(左から)プイユとツォンガ
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全豪">男子テニスで世界ランク32位のL・プイユ(フランス)と同101位のJW・ツォンガ(フランス)が、現在開催中のBNPパリバ・プリムローズ2019(フランス/ボルドー、レッドクレー、ATPチャレンジャー)に出場している。

シード勢は1回戦免除のため、2回戦からの登場。

今年の全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)で四大大会初の4強入りを果たしたプイユは第1シードで参戦。1回戦では、世界ランク231位のP・カチン(アルゼンチン)と顔を合わせる。

第3シードのツォンガは、世界ランク240位のV・トロイキ(セルビア)と初戦で対戦する。

また、世界ランク56位のA・マナリノ(フランス)は第2シード、元世界ランク5位のT・ロブレド(スペイン)は第16シードで出場している。

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