(左から)西岡良仁とダニエル太郎
画像提供:tennis365.net

男子テニスの12月5日付ATP世界ランキングが更新され、西岡良仁は変わらず36位、ダニエル太郎は1つ下がって93位となった。

また、先月の四日市チャレンジャー(日本/四日市、ハード、ATPチャレンジャー)と兵庫ノア・チャレンジャー2022(日本/兵庫、室内ハード、ATPチャレンジャー)で優勝を飾った綿貫陽介は前週にキャリアハイを更新。

前週は大会に出場しなかったため、1つ下がって146位になった。

12月5日付、男子ATP世界ランキングの日本人上位10選手は以下の通り。
※[]内は前回のランキングからの変動数、()内は前回のポイント

■36位[ - ]…西岡良仁
1,134ポイント(1,134ポイント)

■93位[ ↓1 ]…ダニエル太郎
594ポイント(594ポイント)

■146位[ ↓1 ]…綿貫陽介
381ポイント(381ポイント)

■158位[ ↑2 ]…内田海智
362ポイント(362ポイント)

■211位[ - ]…野口莉央
265ポイント(265ポイント)

■270位[ ↓1 ]…島袋将
199ポイント(199ポイント)

■275位[ - ]…守屋宏紀
191ポイント (191ポイント)

■324位[ ↓5 ]…望月慎太郎
159ポイント(159ポイント)

■325位[ ↓4 ]…内山靖崇
158ポイント(158ポイント)

■409位[ ↓2 ]…清水悠太
114ポイント(114ポイント)