元バレーボール日本代表の狩野舞子は、9月9日に神宮で行なわれたヤクルト対広島の始球式に登場。ノーバウンドでキャッチャーミットに収めた姿が話題となっている。

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 狩野さんは自身のインスタグラム(@kanochan715)で「改めて、昨日の始球式」と翌日にその様子を投稿。「本当に緊張しました。始球式が決まったその日からずっと緊張していました」と感想を綴った。

 短パンに背番号「1」のユニホームを着用してマウンドに上がった狩野さんは、大きく振りかぶりノーバウンドで投げた。だが本人は「自分が思っている以上に山なりの球を投げていて、あれ?ってなったけど、ひとまず緊張の中よく頑張りました」と振り返っている。
  身長185センチの高さから投じた狩野さんに多くのファンは圧倒されたようで、「フォーム綺麗!」「最高な出来です」「すごい豪速球だったね」「ノーバウンドは素晴らしい」「ないッス〜〜」と絶賛のコメントを書き込んだ。

 また同じく元バレー選手の迫田さおりさんは「カッコいい!ナイス舞子」と賛辞を贈り、元バドミントン代表の潮田玲子さんは「ナイスピッチング」と声を掛けた。

構成●THE DIGEST編集部

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