日本サッカー界のファンタジスタ・小野伸二選手が、11月28日(土)放送「炎の体育会TVSP」(夜7:00-9:00、TBS系)に出演する。

これまで、リオネル・メッシ選手やネイマール選手ら、サッカー界のそうそうたる面々が挑んできた的当て企画が、ベルトコンベアに乗って次から次へと流れてくる合計20枚の的をダイレクトに打ち抜くという超難関チャレンジに大幅リニューアル。

「キッキング〜蹴王〜」と題した同チャレンジ企画は、直径90cmの的に始まり、1度に3枚の的が流れてくるトリプルエリア、さらに2枚同時抜きエリアなど、難易度の異なるさまざまな的が登場。最後はわずかボール1つ分、直径30cmのラスボス“モンスター20”が待ち受ける。

このサッカー新企画のスタートを飾るべく、ボールコントロールに定評があり、海外からも絶賛される現役ファンタジスタの小野選手が緊急参戦。

日本代表・長友佑都選手は「あんな天才見たことない!」、レジェンド・中村俊輔選手も「自分がただ1人、天才だと思った人物」と、サッカー界の誰もが認める天才プレーヤーが、超難関企画に挑む。

挑戦直前、「マジで緊張しています。心臓がバクバクですよ」と語る小野選手。天才の底力を見せつけ、完全制覇を目指す。

また、なでしこジャパン・澤穂希の後継者との呼び声高く、超絶テクニック動画がSNSで話題を集めている日テレ・東京ヴェルディベレーザ所属の長谷川唯選手や、セレッソ大阪のユースで活躍する未来のA代表候補で超大物アスリートを父に持つサッカー少年が同企画に挑戦する。