2021年1月21日(木)、dTV・dTVチャンネル・ひかりTVにて「Da-iCEのヂカン」(全13回)の第7回が配信。ゲストが“教授”となって、自身が得意とする分野について授業を行い、Da-iCEがその分野について学ぶバラエティー。

軽快にアイドリングトークを始めるDa-iCEのメンバーだったが、そこへいつもの小沢一敬の声ではない声が流れる。今回は小沢のピンチヒッターとしてレッド吉田が天の声を担当することに。
そんな中、“耳が大きくなっちゃった”ネタをハイテンションで披露するマギー審司が「マジック」をテーマに授業を行う。今回は、マギー審司のマジックをタネを見破ることにチャレンジする。


■Da-iCEがマジックに挑戦も苦戦苦闘?


早速、自信満々にマジックを披露するマギー審司だったが、花村想太にあっさり見破られてしまい、「見破るのが早すぎる」と八つ当たり気味にクレームを入れ、爆笑を起こす。その後も、マギー審司はボケを連発しながら次々とマジック披露してはDa-iCEにタネを見破られ、メンバーへのツッコミが止まらない。

しかし、さすがはマギー審司で、次々と不思議なマジックと軽妙なトークを繰り出し、Da-iCEは拍手喝采で大喜び。そんな中、実際にマジックを教えてもらい実践してみることになるが、思いのほか難しく悪戦苦闘。5人は改めてマギー審司をリスペクトすると同時に、マジックの奥深さを知る。

そんなマジックの世界に大いに魅了されてしまった5人はマギー審司のマジックに果敢に挑み続ける。そして、メンバーの中から才能を認められた一人がマギー審司とっておきのマジックを伝授されることに。